vvv 正直な話…お下がりっている?いらない?お下がりの上手な断り方と活用法 | 初めての子育て  

正直な話…お下がりっている?いらない?お下がりの上手な断り方と活用法

スポンサードリンク


みなさんに質問です。

ぶっちゃけお下がりってどう思っていますか?

私はもらって嬉しかったもの、有り難かったものもありますが
お下がりの多くは正直な話「いらない」ものが多いです。

しかし、お下がりをくれると言っているのに
断るのも断りにくいというのが本音ですよね。

断れずもらってしまったおさがりの上手な活用方法が
あれば知りたいな〜と思っている人!

どうぜもらっても使わないし置き場所に困るから
上手な断り方を知りたいと思っている人!

この記事ではそんなあなたの知りたいが詰まっています。
ぜひ参考にしてみてください。

お下がりの上手な断り方

妊娠中や子育て中って子育ての先輩方などたくさんの人から
何かしらのお下がりをもらうことってありますよね。

衣類であったりおもちゃであったり、その他の子育てグッズなど
いろいろなものをお下がりでもらうことって出てくると思います。

実際に妊娠中から子供が1歳になるまでの間に
私自身おさがりをとてもたくさんもらいました。

もらった物の中にはもらえてありがたい!助かる〜♪と思うものもありました。

逆にもらったはいいけどこれは正直いらないな〜と
思うものもたくさんありました。

相手側は良かれと思って善意でお下がりをくれているわけです。

正直心の中ではコレはいらないんだけどな〜なんて思っていても
相手の善意をなかなか無下にはできないものですよね。

私も友達から子供が生まれる前にお下がりをもらいました。
もう着なくなったやつだからと本当にたくさんの衣類をもらいました。

「汚れているものもあるから、いらなかったら捨てて」と言われましたが
どう見ても黄ばんでいる肌着など、もらっても嬉しくないものもありました。

「捨てていいよ〜」と言ってくれれば遠慮なく捨てられますが
そうでなければいただいたものなだけになかなか捨てるわけにもいかず
全く袖を通すこともなくしまいこんでしまったものも中にはあります。

いらないと思ったお下がりを上手に断ることができたらな〜と
思うこともありませんか?

相手の好意の気持ちは尊重しながら上手に断れたら
楽なのにな〜と私も思っていました。

正直もらって着れるものと捨てるものを仕分けるのも大変です。

なので、途中からはお下がりも上手に断るようにしました。

私は一人目の子供な上に両家ともに初孫だったのでそこを利用しました!

初めての子供だからみんな楽しみでもいろいろ買ってくれているからと
断っていました。

たくさんあるならと無理には渡そうとしてくる人はいませんでした。

また、見に行っていい?とお家で見せてもらい
欲しいもの、使えそうなものをこちらが選んでもらうということも
よくしていました。

この方法を使うともらったものの仕分けや捨てるということを
しなくていいのでよかったです。

スポンサードリンク


もらったお下がりの活用法

せっかくもらったお下がりですから捨ててしまうわけにもいかず
困っているものってありませんか?

お下がりをくれる方もいらないから処分したいわけなので
半ば強引にくれる人も中にはいますよね。

同じようなものを実は持っているけど断れずにもらってしまい
置き場所に困ってしまうということもあるでしょう。

またもらったけど、好みではない衣類なんてものは意外にありませんか?

私はそんなちょっと困ったお下がりをこんな方法で活用しています。

私が使っていた方法はというと…

祖父母宅に置いておくということです。

お下がりでもらったけど着ないような衣類や子育てグッズは
祖父母宅においておくことで便利に使えました。

衣類は祖父母の家で着替えなくてはいけないことが起きたときの
着替えにもなります。

子育て道グッズも自宅に同じようなものがあるときは
祖父母宅においておくと役に立つこともありますよ。

私の場合便利だったのは食事用の椅子をおさがりでもらっていたのですが
自宅にもあったので祖父母の家に置いておくことにしました。

祖父母の家で食事するときちょうどいい椅子がなく困っていたので
とても役に立ちましたよ。

そのほかにはベビー用の布団セットも使わなかったので
祖父母の家に持って行き祖父母宅で昼寝をするときに利用しています。

衣類も祖父母宅においておくと
祖父母の家に行くときの荷物も少なくてすんだので便利でした。

おもちゃなども祖父母宅に行ってみると
子供の遊ぶものがなく子供が退屈してしまうことがあったので
もらったけど家では使わないおもちゃも
祖父母宅においておくと行ったときに退屈しのぎになってよかったです。

いらないな〜と思っていたお下がりも考えようによっては
活躍できる場は作ることができますよ。

ぜひ試してみてください。

まとめ

おさがりは助かるものもある反面、もらっても困るものもあります。
渡す側も、どう見ても使えないだろうというようなもの
例えば汚れていたり、壊れかけていたりするようなものは
渡すのは控えた方がいいかもしれませんね。

お互いに気持ち良くあげることができるもの
受け取ることができるものをおさがりにできたらいいですね♪


育児日記ランキング ブログランキングに参加しております。
よろしければポチっとお願いします!

このエントリーをはてなブックマークに追加

にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村

にほんブログ村 子育てブログ 新米ママ育児へ
にほんブログ村

Follow me!

スポンサードリンク


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。